バツイチ親父の悲しいブログ

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男が女と別れたいと思う 30 の理由 pat 6-2



手を繋がなくなった日



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彼女は覚えているだろうか


その日は仕事を終えて、部屋の明かりが付いているのを確認し、


”あいつ来てるんだ”と思いながらPM10時頃部屋に入っていきました。


帰ったとたん何かいつもとは違う感じがしました。まず、夕飯がすごい。


今日は何かのお祝いなの?と言いたくなる様なビジュアルでした。


その時はすごくお腹が空いていたのでラッキーとしか考えませんでした。


夕飯も食べ終わり風呂まで沸かしてありましたので


”結婚したらこんな感じなのか?”と考えながら湯船に浸かってました。


そして風呂から出たときに”こ~れ~か~”と悟りました。


婚姻届がテーブルの真ん中に置いてあるじゃないですか。


自分も時期がきたらそうなるかもと考えてはいましたが


"今ですかぁ~?”というかじでした。知らない顔して出方を待ってる


様子で、面倒なので”誰か結婚するの?”と逆に聞いてあげました。


すると”あなたと私が”と平然と答えてくれちゃいまして、


しばらく鳩豆状態でした。
自分は結婚するにしても今ではないと


思っていましたし、なにより心も体も物もお金も何一つ準備ということが


出来ていません。そういう大事な事というのは話し合って決めるのが


常識というか、一人では結婚出来ませんので当たり前だと思っていました。


それがなんと、ココまで強引に攻めてくるとは考えてもしませんでした


まだ自分達ではは若すぎると考えていました。


仕事探し  結婚



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mushanokouji ;
aoathu


2016-05-12更新



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